◇永遠のギターヒーロー、ゲイリー・ムーア初のライブDVD。2003年5月にホワイトスネイク、Y&Tらと共に行われた「モンスターズ・オブ・ロック」でのライブパートを完全収録する他、貴重なインタビューも加えたファン待望のマストアイテム。
◇1990年7月7日、スイスのモントルー・
ジャズ・フェスティバルでのステージを治めたライヴDVD。大ヒット作となった『スティル・ゴット・ザ・ブルース』からのナンバーに加えオーティス・ラッシュやフレディ・キング、リトル・ミルトンといった黒人ブルースマンの曲をカヴァー、4曲ではアルバート・コリンズと共演するなど、入魂のブルース・ギターを堪能することが出来る。ただ、80年代のハード・ロックから路線変更を図った直後ということもあり、かなりヘヴィな弾きまくりを披露。また「スティル・ゴット・ザ・ブルース」「メシアが再び」での泣きむせぶギターも聴きもの。自らの原点であるブルースを奔放にプレイするゲイリーの心底楽しそうな表情も印象的だ。なお、ボーナスとして1997年の同フェスティバル出演時の映像も収録。久々に復活したロック時代の「アウト・イン・ザ・フィールズ」「オーヴァー・ザ・ヒルズ・アンド・ファー・アウェイ」そして必殺のバラード「パリの散歩道」も貴重きわまりない。(山崎智之)
◇CD付の教則本シリーズ“YG[プレミアム]”の05号では、これまで多く要望が寄せられてきていたゲイリ-・ムーアが遂に登場! 今回はハード・ロックのフィールドで大活躍した’80年代の鬼神プレイを中心に、ロック・ギター・シーンに多大なる影響を与えた、ワイルドで表現力に富んだギター・テクニックを付録CD連動の奏法解説で徹底分析します!
◇85年のアルバムに日本盤初のボーナス・トラック3曲を追加して復刻。死去直前の僚友、フィル・ライノットとのコラボ曲「アウト・イン・ザ・フィールズ」を収録。グレン・ヒューズも参加。
◇曲目リスト
1. ラン・フォー・カヴァー
2. リーチ・フォー・ザ・スカイ
3.
ミリタリー・マン
4. エンプティ・ルーム
5. アウト・オブ・マイ・システム
6. アウト・イン・ザ・フィールズ
7. ナッシング・トゥ・ルーズ
8. ワンス・イン・ア・ライフタイム
9. オール・メスド・アップ
10. リッスン・トゥ・ユア・ハートビート
11. スティル・イン・ラヴ・ウィズ・ユー
12. ストップ・メッシン・アラウンド
13. マーダー・イン・ザ・スカイズ
◇83年2月、初来日公演の興奮を伝えるライヴ・アルバム。この時しか演奏されていない「サンセット」なども貴重だが、日本盤初収録となるボーナス・トラック「パリの散歩道」は絶品だ。
◇曲目リスト
1. ロッキン・エヴリ・ナイト
2. ウィッシング・ウェル
3. アイ・キャント・ウェイト・アンティル・
トゥモロー 4. ニュークリア・アタック
5. ホワイト・ナックルズ
6. ロッキン・アンド・ローリン
7. バック・オン・ザ・ストリーツ
8. サンセット
9. バック・オン・ザ・ストリーツ
10. ロッキン・エヴリ・ナイト
11. パリの散歩道
◇78年の作品で,20代半ばのゲイリー・ムーアの,ひとつのピークを示したともいえる。それまでのキャリアに裏打ちされた,アーティストとしての才能と自信があらわれている。傑作8で彼のセンスが見事に表現され,ボーカルもなかなか聴かせてくれる。
◇曲目リスト
1. バック・オン・ザ・ストリーツ
2. ドント・ビリーヴ・ア・ワード
3. 狂信的なファシスト
4. スノー・ムースの飛行
5. ハリケーン
6. ドナの歌
7. 皮肉な奴になりたいのか
8. パリの散歩道
◇永遠のギター・ヒーロー、ゲイリー・ムーアの82年発表のヴァージン・レーベル移籍第1弾アルバム。ハード・ロック路線を全開にして人気が爆発した名作。日本盤初のボーナス・トラック収録にて。
◇曲目リスト
1. ドント・テイク・ミー・フォー・ア・ルーザー
2. オールウェイズ・ゴナ・ラヴ・ユー
3. ウィッシング・ウェル
4. ゴナ・ブレイク・マイ・ハート・アゲイン
5. フォーリング・イン・ラヴ・ウィズ・ユー
6. エンド・オブ・ザ・ワールド
7. ロッキン・エヴリ・ナイト
8. コールド・ハーテッド
9. アイ・キャント・ウェイト・アンティル・トゥモロー
10. フォーリング・イン・ラヴ・ウィズ・ユー(リミックス)
11. フォーリング・イン・ラヴ・ウィズ・ユー(リミックス・インストゥルメンタル)
12. ラヴ・キャン・メイク・ア・フール・オブ・ユー
◇元アンセム~現ラウドネスのベテラン・ベーシストが、多彩なゲスト陣を従えて制作した{自らのルーツ・ミュージック集}。適度にマニアックな楽曲のセレクションと、細部にまでこだわりまくりの演奏ぶりが鍵。本人のヴォーカルまで聴ける貴重さも。
◇曲目リスト
1. オーヴァー・ザ・ヒルズ・アンド・ファー・アウェイ
2. ターン・アップ・ザ・ナイト
3. ザ・ルック・イン・ユア・アイ
4. レディ・フォー・ラヴ
5. ウェイティング・フォー・アン・アリバイ
6. ユー・フール・ノー・ワン
7. シンス・アイヴ・ビーン・ラヴィング・ユー
8. ナッシング・トゥ・ルーズ
9. ファイアー・ダンス
10. キャッチ・ユア・トレイン
11. スターレス
12. キャンドルライト~スロウ・ダウン・ザ・スウォード
13. ワイス・ハイム(インストゥルメンタル)
◇彼の原点であるブルースをリスペクトしたパワフルな内容。幅広い音楽的素養に裏打ちされ{人間国宝}とまで呼ばれる世界屈指のギター・プレイは健在。
◇曲目リスト
1. パワー・オブ・ザ・ブルーズ
2. ゼアズ・ア・ホール
3. テル・ミー・
ウーマン 4. 君から離れられない
5. ザッツ・ホワイ・アイ・プレイ・ザ・ブルーズ
6. イーヴル
7. ゲッタウェイ・ブルーズ
8. メモリー・ペイン
9. キャント・ファインド・マイ・ベイビー
10. トーン・インサイド
◇曲目リスト
1. ダン・サムバディ・ロング
2. ユー・ノウ・マイ・ラヴ
3. ミッドナイト・ブルース(2006)
4. エイント・ノーバディ
5. ゴナ・レイン・トゥディ
6. オール・ユア・ラヴ(2006)
7. フレッシュ・アンド・ブラッド
8. カット・イット・アウト
9. ノー・リーズン・トゥ・クライ
10. アイル・プレイ・ザ・ブルース・フォー・ユー
◇ゲイリー・ムーアがシン・リジィ脱退後に結成した自身のバンドで、80年に発表したデビュー・アルバム。本作1枚きりのリリース、そして1年足らずで解散してしまったため、伝説となっている。
◇曲目リスト
1. ユー
2. ホワイト・ナックルズ/ロッキン・アンド・ローリン
3. シーズ・ガット・ユー
4. アイ・ルック・アット・ユー
5. ビコーズ・オブ・ユア・ラヴ
6. ユー・キッスト・ミー・スウィートリー
7. ホット・ゴシップ
8. ザ・ウーマンズ・イン・ラヴ
9. ダンシン
◇1983年に日本限定で発売された作品。ジミー・ベイン、トミー・アルドリッジ、ドン・エイリー、チャーリー・ハーンといった強力なバックも魅力な逸品で、ゲイリーの豪快なギターが存分に楽しめる1枚。
◇曲目リスト
1. ヒロシマ
2. ダーティー・フィンガーズ
3. バッド・ニュース
4. ドント・レッド・ミー・ビー・ミス
アンダースタンド
5. ラン・トゥ・ユア・ママ
6. ニュークリア・アタック
7. キドナプド
8. リアリー・ゴナ・ロック
9. ロンリー・ナイト
10. レスト・イン・ピース
◇スパイナル・タップのメンバーと同じく、ゲイリー・ムーアは目盛りが11まで上がるアンプを持っているが、2時間半の本作に耳を傾けていると、ところどころ行き詰まっているのではないかと疑問がわく。だが幸いにも、ディスク1の「Still Got The Blues」「Need Your Love So Bad」「Midnight Blues」やディスク2の「Cold, Cold Feeling」には、雷のようなフレーズが散りばめられている。その「Cold, Cold Feeling」の中の静か目のフレーズでは、嵐雲が白銀の稲光に道を譲っている。ディスク1は、90年代初期のアルバム(『Still Got The Blues』『After Hours』『Blues Alive and Blues For Greeny』)から選曲され、アルバート・キング、B・B・キング、アルバート・コリンズとの共演に加えて、「Parisienne Walkways」のライヴテイクも収録している。ディスク2には、ディスク1と同じゲストと共演した別の曲とともに、ディスク1と同じ曲6曲があるが、これはすべて未発表のライヴテイクだ。ライヴテイクは、ムーアのいきなり本番に入りがちな傾向をひたすらかき立て、男性ホルモン渦巻く性急で活発な音楽を生みだしている。本作は、男同士で過ごす夜に最高の音楽だ。(Tony Russell, Amazon.co.uk)
◇
ディスク:1
1. Walking By Myself
2. Oh Pretty Woman (featuring Albert King)
3. Still Got The Blues (full version)
4. Separate Ways
5. Since I Met You Baby (featuring BB King)
6. Story of the Blues (single edit)
7. All Your Love
8. Too Tired (featuring Albert Collins)
9. Need Your Love So Bad (single edit)
10. Midnight Blues
11. King of the Blues
12. Jumpin' At Shadows
13. Texas Strut
14. Moving On
15. Stop Messin' Around
16. Parisienne Walkways-'93
17. The Supernatural
ディスク:2
1. Caldonia (live, feat Albert Collins & Albert King)
2. You Don't Love Me (live)
3. Key To Love (live)
4. The Thrill Is Gone (live, featuring BB King)
5. Stormy Monday (live, featuring Albert King)
6. Cold, Cold Feeling (live, featuring Albert Collins)
7. Further Up The Road (live, featuring Albert Collins)
8. The Stumble (live)
9. Oh Pretty Woman (live)
10. Walking By Myself (live)
11. Too Tired (live, featuring Albert Collins)
12. Still Got The Blues (live)
13. All Your Love (live)
14. Midnight Blues (live)
◇柔軟な音楽性と確かな実力を持つギタリスト、ゲイリー・ムーア。JETレーベル時代の1981年に完成するもお蔵入りとなり、その後ようやく83年に日本でのみ発売されたアルバム。
◇曲目リスト
1. ヒロシマ
2. ダーティー・フィンガーズ
3. バッド・ニュース
4. ドント・レッド・ミー・ビー・ミスアンダースタンド
5. ラン・トゥ・ユア・ママ
6. ニュークリア・アタック
7. キドナプド
8. リアリー・ゴナ・ロック
9. ロンリー・ナイト
10. レスト・イン・ピース
◇曲目リスト
1. Always Gonna Love You
2. Still Got the Blues
3. Empty Rooms
4. Parisienne Walkways
5. One Day [#]
6. Separate Ways
7. Story of the Blues
8. Crying in the Shadows
9. With Love (Remember) [#]
10. Midnight Blues
11. Falling in Love With
13. Blues for Narada [#][Instrumental]
14. Johnny Boy
◇デビュー30周年を迎えるベテラン・ギタリストの82年からの音源を集めた2枚組ベスト。ブルース回帰の90年代以降のナンバーも収めるも,やはりハード・ロックの80年代が光る。貴重な初CD化音源多数収録の[2]のためだけに買う価値大いにあり。★
◇曲目リスト
ディスク:1
1. アウト・イン・ザ・フィールズ
2. オーヴァー・ザ・ヒルズ・アンド・ファー・アウェイ
3. ラン・フォー・カヴァー
4. パリの散歩道(ライヴ)
5. エンプティ・ルーム
6. ザ・ローナー
7. ミリタリー・マン
8. アフター・ザ・ウォー
9. コールド・デイ・イン・ヘル
10. ワイルド・フロンティア
11. それでも君を
12. ウィッシング・ウェル
13. フライデイ・オン・マイ・マインド
14. スティル・ゴット・ザ・ブルース
15. レディ・フォー・ラヴ
16. シェープス・オブ・シングス
ディスク:2
1. ストップ・メッシン・アラウンド(ライヴ)
2. アウト・イン・ザ・フィールズ(ライヴ)
3. リーチ・フォー・ザ・スカイ(ライヴ)
4. ザ・ローナー(ライヴ)
5. オール・メスト・アップ(ライヴ)
6. サンダー・ライジング(ライヴ)
7. オーヴァー・ザ・ヒルズ・アンド・ファー・アウェイ(ライヴ)
8. ミリタリー・マン(ライヴ)
9. デヴィル・イン・ハー・ハート
10. エメラルド
11. リヴィン・オン・ドリームス(リミックス)
◇ゲイリー・ムーアのベスト盤だが,彼のキャリアを縦断してコレクションしている幅広い選曲になっている。ゲイリーの場合,キャリアによってファンの年齢層も異なっていると聞くが,こうしたアーティストの自分史のようなベストは意義も深いんじゃない?
◇曲目リスト
1. ロッキン・エヴリ・ナイト
2. ホールド・オン・トゥ・ラヴ
3. アウト・イン・ザ・フィールズ
4. オーヴァー・ザ・ヒルズ・アンド・ファー・アウェイ(望郷の果て)
5. ワイルド・フロンティアー
6. アフター・ザ・ウォー
7. スティル・ゴット・ザ・ブルース
8. オー・プリティ・ウーマン
9. ウォーキング・バイ・マイセルフ
10. コールド・デイ・イン・ヘル
11. パリの散歩道
12. ホエア・イン・ザ・ワールド
13. ワン・デイ
14. ニード・ユア・ラヴ・ソー・バッド
15. ワン・グッド・リーズン
16. アイ・ハヴ・ファウンド・マイ・ラヴ・イン・ユー
◇曲目リスト
1. White Knuckles
2. Rockin' and Rollin'
3. You
4. She's Got You
5. Hiroshima
6. Dirty Fingers
7. Bad News
8. Run to Your Mama
9. Really Gonna Rock
10. Back on the Streets
11. Parisienne Walkways
12. Dancin'
13. Nuclear Attack
14. Dallas Warhead
◇元クリームのベーシスト,ジャック・ブルースのニュー・アルバム。エリック・クラプトンの参加でクリームの名曲が復活しているのは,オールド・ファンには応えられないはず。
◇曲目リスト
1. アウト・イントゥ・ザ・フィールズ(ゲスト:ヴァーノン・リード)
2. 52nd ストリート(ゲスト:ヴァーノン・リード)
3. ハート・クェイク(ゲスト:ゲイリー・ムーア)
4. ボストン・ボール・ゲーム 1967
5. ジス・アンガーズ・ア・ライアー(ゲスト:ドクター・ジョン,ヴァーノン・リード)
6. サンシャイン・オブ・ユア・ラヴ(ゲスト:エリック・クラプトン)
7. ディレクションズ・ホーム
8. ミロンガ
9. ダンシング・オン・エアー
10. ウィンドウレス・ルームス(ゲスト:ドクター・ジョン,ヴァーノン・リード)
11. ダーク・ハート(ゲスト:ゲイリー・ムーア)
12.
ミスター・フレッシュ(ゲスト:ヴァーノン・リード)
13. ヒー・ザ・リッチモンド(ゲスト:ヴァーノン・リード)
14. ホワイト・ルーム(ゲスト:エリック・クラプトン)
15. サージ
◇ベスト選曲による84年リリースのライヴ・アルバム。イギリス、アメリカ、日本武道館における音源を収録。長いギター・ソロを堪能するのにうってつけ。名曲「パリの散歩道」の追加がうれしい。
◇曲目リスト
1. マーダー・イン・ザ・スカイズ
2. シェイプス・オブ・シングス
3. ヴィクティムズ・オブ・ザ・
フューチャー 4. コールド・ハーテッド
5. エンド・オブ・ザ・ワールド
6. バック・オン・ザ・ストリーツ
7. ソー・ファー・アウェイ
8. エンプティ・ルーム
9. ドント・テイク・ミー・フォー・ア・ルーザー
10. ロッキン・アンド・ローリン
11. パリの散歩道
◇ブリティッシュ・ロック・ギタリスト、ゲイリー・ムーアのニュー・アルバム。前作は自分のルーツを見つめたブルース寄りの作品だったが,今回は久々にロック・サウンドが炸裂。ファンには嬉しい一枚だ。
◇曲目リスト
1. ホエン・ザ・サン・ゴーズ・ダウン
2. レクティファイ
3. ワズント・ボーン・イン・シカゴ
4. スタンド・アップ
5. ジャスト・キャント・レット・ユー・ゴー
6. マイ・ベイビー
7. ワールド・オブ・コンフュージョン
8. ボール・アンド・チェーン
9. ワールド・キープ・ターニン・ラウンド
10. フー・ノウズ?
◇曲目リスト
1. Enough of the Blues
2. You Upset Me Baby
3. Cold Black Night
4. Stormy Monday
5. I Ain't Got You
6. Picture of the Moon
7. Looking Back
8. Prophet
9. How Many Lies
10. Drowning in Tears
◇2001年5月22日、グラスゴー公演を完全収録したライヴ盤。ホワイトスネイクの前座、「モンスターズ・オブ・ロック」ツアーのステージということもあり、ゲイリーが80年代にプレイしていたハード・ロック路線が復活している。一発録りライヴゆえ、演奏はかなり荒いが、かつてトレードマークだったマシンガン・ピッキングが復活! 「アウト・イン・ザ・フィールズ」やシン・リジイの「甘い言葉に気をつけろ」も披露されるなど、オールド・ファンなら涙なしでは聴けない作品となっている。同題のDVDは日付違いなので、こちらも必見だ。(山崎智之)
◇曲目リスト
1. シェイプス・オブ・シングス
2. ウィッシング・ウェル
3. レクティファイ
4. ギター・イントロ
5. スタンド・アップ
6. ジャスト・キャント・レット・ユー・ゴー
7. ウォーキング・バイ・マイセルフ
8. ドント・ビリーヴ・ア・ワード
9. アウト・イン・ザ・フィールズ
10. パリの散歩道
◇デビュー30周年を記念して、1998年にリリースされたベスト・アルバム。2枚組で、日本盤のみボーナス・トラック1曲収録。
◇曲目リスト
ディスク:1
1. アウト・イン・ザ・フィールズ
2. オーヴァー・ザ・ヒルズ・アンド・ファー・アウェイ
3. ラン・フォー・カヴァー
4. パリの散歩道(ライヴ)
5. エンプティ・ルーム
6. ザ・ローナー
7. ミリタリー・マン
8. アフター・ザ・ウォー
9. コールド・デイ・イン・ヘル
10. ワイルド・フロンティア
11. それでも君を
12. ウィッシング・ウェル
13. フライデイ・オン・マイ・マインド
14. スティル・ゴット・ザ・ブルース
15. レディ・フォー・ラヴ
16. シェープス・オブ・シングス(ボーナス・トラック)
ディスク:2
1. ストップ・メッシン・アラウンド(ライヴ)
2. アウト・イン・ザ・フィールズ(ライヴ)
3. リーチ・フォー・ザ・スカイ(ライヴ)
4. ザ・ローナー(ライヴ)
5. オール・メスト・アップ(ライヴ)
6. サンダー・ライジング(ライヴ)
7. オーヴァー・ザ・ヒルズ・アンド・ファー・アウェイ(ライヴ)
8. ミリタリー・マン(ライヴ)
9. デヴィル・イン・ハー・ハート
10. エメラルド
11. リヴィン・オン・ドリームス(リミックス)